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『アーユルヴェーダで元気に』 12月〜 冬の過ごし方 体が温まるツボとヒーリング


(This article is in Japanese.)


今年も残すところ後、1か月あまり。皆さまにとっては、どんな年でしたか?

私にとっては、去年の年末にあることから解放されることになり、今年は、新しいことに夢中になって、あっという間の1年だったと感じています。 振り返ってみると、我ながらよくがんばったなぁと、ちょっとだけ、自分を労いたい気分になりました。


さて、次回、12月24日のクラスでは、いつもの座学とはちょっとだけ趣向を変えて、「温まるツボとヒーリング」の実践方法についてお届けしようと思います。

楽な温かい服装をご用意ください。 一年の疲れを取って、新たな年に向けてリフレッシュしましょう。 東洋医学でいうツボのことを、アーユルヴェーダでは、「マルマ」と呼びます。 マルマ療法には、マッサージ、アロマ療法、指圧、プラーナ療法(エネルギー療法)、ハーブ療法などがあります。 マッサージや指圧で、マルマに刺激を与えリラックスする方法を体験して頂きながらお伝えします。

 

12月のテーマ『冬の過ごし方 体が温まるツボとヒーリング』

日時:12月24日 (土) 16:30-18:00

*テーマは季節に合わせて変わります。毎月第4土曜の16:30に開催します。

ご予約は、クラスページからお願いします。


このクラスでは、毎回、ドーシャのチェック質問表で、ご自身の今のドーシャの状態を確認して頂きます。

体質のあった一日の過ごし方や、季節のセルフケアについてご紹介し、自身のエネルギーのバランスを取るヒントをお持ち帰りいただきます。


今回のテーマ『冬の過ごし方 体が温まるツボとヒーリング』に関するご質問や、特に取り上げて欲しいトピックがありましたら、こちらまでお寄せください。今後取り上げて欲しいテーマも募集しております。


キヨミ

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